見積りにはお金が必要ですか?

見積り時の打ち合わせ不足、確認ミスなどが原因になることが多いです。

これは使用する材料、工事内容の変更、追加などが原因です。 後々のトラブルを防ぐためにも、業者さんに見積りを出してもらう際には 仕様や詳細についてよく話し合い、不明な点は工事に入る前に確認をとりましょう。 いざ工事が始まってからの変更や追加は価格に影響します。

それから、以前も書きましたが、実際工事をしてみると内部の状態が悪く(目に見えない部分が腐食していたり脆くなっている場合)修繕や部品の取替えが必要になり、予算オーバーになってしまう場合もあります。

土曜、日曜日でも大丈夫?

具体的な日にち、曜日等をご相談ください。

なるべくお客様のご希望に沿った形で対応したいと思います。お電話にてご相談下さい。

ローンや各種融資には対応していますか?
契約の際にローンや各種融資などを利用したいと思いますが、対応していますか?

残念ながら創和工業ではローンや各種融資には対応しておりません。

(しかし、金融機関のご紹介は出来ます。 ご相談下さい)

他の業者が起こした欠陥は補修してもらえますか?

他の業者がおこした欠陥やトラブルについてはご相談下さい。

創和工業で出来る範囲の補修工事であれば対応致します。

詳しいことはお電話でご相談下さい。対応可能かどうかお答えします。

部分的なリフォームには対応してもらえますか?
自分の知っている業者(インテリアコーディネーター、工務店)にリフォームの一部を任せたいのですが、こういった部分的なリフォームには対応してもらえますか?

創和工業は外装補修が主の為、外装工事と同時と言うことであれば、
メリットはあるかも知れません。部分的なリフォームについてのご相談お待ちしています。

営業範囲はどこまでですか?
都内じゃないとダメですか?

創和工業さんはどこまでが営業範囲なんでしょうか?

ご要望があればどこでもお伺いします!

関東近郊であれば大丈夫です。範囲が東京限定ということはありません。

お電話いただければ、すぐにお伺いします。お気軽にお電話下さい。

施工後の保証やアフターサービスは?
他の業者が施工した欠陥、トラブルでも補修してもらえるでしょうか?

基本的には外装補修・塗装・・・5年、屋上防水10年等、補修部位によって異なりますが、
3年〜10年の保証はあります。

もし施工後にトラブルが起こった場合、ご連絡いただければ早急にお伺いします。ご安心下さい。
アフターサービスに関しては補修後のメンテサイクルなどでご提案させていただきます。

図面だけで見積りはできませんか?

正確な見積りをしてもらうためには、必ず現場調査をしてから見積りをお願いして下さい。

私たちもお客様から「図面があるからすぐに見積りを」と言われることがあります。
しかし、見積りは施工現場を見てからお出しするようにしています。
それは、見積のポイントになる箇所は図面だけでは分からない部分が多く、設計図面と建物の施工が異なっていることがあるためです。ですから、図面のみで見積をした場合、工事に入ってから追加工事や別途費用が発生し、「実際の見積り金額より高くなった」というトラブルになってしまうのです。

業者がしつこく何度も営業に来られたり、売り込まれるかもしれないと警戒される方もいるかもしれませんが、見積りは現場を見てもらってからお願いするようにして下さい。

最終的には代金が見積りより高くなることがあるって本当?
実際工事をすると、最後には見積りで出た金額より高い金額をになると聞いたことがあるので不安です。
見積り金額ってそんなに簡単に変わるものですか?

工事の内容、建物の状態によっては料金が変わってしまうこともあります。

実際工事してみると内部の状態が悪く、(目に見えない部分が腐食している、脆くなってしまっているケースなど)修繕や部品の取替えなどをする場合があります。
そして、お客様の希望で追加工事をした場合などは最初の見積りより高くなってしまう場合もあります。
しかし、最初と最後で見積りの金額が変わってしまってはトラブルのもとになります。創和工業では事前調査で建物の状態をチェックした後に見積り金額をお出ししています。

カラーシュミレーション、コーディネートなどの相談は出来ますか?
外壁の塗り替えを考えているのですが、カラーシュミレーション、コーディネートなどの相談は出来るでしょうか。

写真のカラーシュミレーションが出来ます。

パソコンを使った写真のカラーシュミレーションができます。しかし、プリンターでの印刷時に若干の色の誤差が出てしまいますのでご了承ください。

見積りオーバーの原因は?
リフォームの見積り予算金額をオーバーしてしまった場合、どんな原因が考えられますか?

見積り時の打ち合わせ不足、確認ミスなどが原因になることが多いです。
これは使用する材料、工事内容の変更、追加などが原因です。 後々のトラブルを防ぐためにも、業者さんに見積りを出してもらう際には 仕様や詳細についてよく話し合い、不明な点は工事に入る前に確認をとりましょう。 いざ工事が始まってからの変更や追加は価格に影響します。

それから、以前も書きましたが、実際工事をしてみると内部の状態が悪く(目に見えない部分が腐食していたり脆くなっている場合)修繕や部品の取替えが必要になり、予算オーバーになってしまう場合もあります。