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桜新町駅前は「緑の桜、御衣黄桜」が満開です。

 お早う御座います。  予・決算のまとめ等で時間がとれず、久しぶりの更新になってしまいました。   当社も新年度に入り、新入社員1名と安全担当1名が入社し、お蔭様で、新たなスタートさせて戴く事が出来ました。  しかし、一報では、昨日の新聞等で被災地・福島県の桜が満開との報道がなされていました。 ですが、例年と違い、原発の影響で「満開の桜」を見物する地元の人達が一人も見ることが出来ず、一部の報道関係者だけを許可し、報道された画面のみで見て戴くとの事。  何とも「胸の痛み」をおぼえます。  一日も早く故郷に戻る事が出来るように願っています。    追伸; 当社の最寄り駅の「桜新町」駅前通りの八重桜が満開です。  又、その中の一本に「緑の御衣黄桜」という種類のとても珍しい桜も満開になっています、是非、時間のある時はご覧下さい。  ちなみに4/22は「桜祭り」が開催される予定になっています。併せて楽しんでは如何ですか?(多少天気が心配ですが・・・・?)   

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震災から一年が過ぎて・・・。

 春の気配が所々で感じられる様になってきましたが、昨日で、早いもので未曾有の、あの震災から一年が過ぎてしまいました。   TVから流れてくる被災地の現状をLIVEで見る限りにおいては復旧・復興の状況はまだまだの感じがしました。   もっともっと迅速にスピード感をもって対策を、国・県・地方自治体は国民の目線に立って、協力し合い建てて戴きたいものです。 さもなくば、町や村が元のコミニティーを取り戻すことが難しい状況になってしまいそうな気がします。   特に地震と原発で、未だ故郷に戻ることさえ出来ない地域の人々の事を考えると何とも心の痛む思いが強くします。 情報の的確な公開と粘り強い話し合いの中で、誰もが「希望の持てる解決策」を一日も早くと願うばかりです。   当社も社員一同で、残り少ない年度末に向けて無事故・無災害の達成に頑張って行きたいと思っています。

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早いもので来月であの震災から一年が経過しようと・・・・・。

 今年は「梅の花」の開花も遅れ気味に成るほど、この所、寒さが続いてします。  又、東北地方を中心に豪雪が続いているとも、連日ニュースがなされています。   今回の地震・津波、原発等で避難を余儀なくされている人々の事を考えると、大変さは言葉では言い尽くせない感じがします。 そして、原発事故の後処理の「除染と廃炉」に向けた工程の遅れに対する、故郷に何時戻れるとも分からない不安・苛立ち、どれを取っても当事者だけしか分からないと言う事の無いように、一人一人が少しだけでも、痛みを共有していけたらと考えています。 同様に、廃材の処理ひとつ取っても、連日ニュースで取り上げられる程、自分の事と成ると問題が多く出されています。    しかし、この様な時ほど、国民が少しづつ痛みを共有して、乗り越えるしか方法は無いように思われます。 春はそこまで来ています、お互いに身体に気を付け、前を見ながら、少しだけ頑張って行きましょう。

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お早う御座います。早いもので震災から10ヶ月が過ぎてしまいました。

 あの3/11の未曾有な震災から、早いもので10ヶ月が過ぎてしまいました。 多くの人が未だ、この寒く厳しい季節に不自由な生活を与儀無くされていることを考えると本当に「胸の詰まる」思いがします。 又、原発で、あの美しい故郷に戻る予定すら経たない人々の事を考えると一層辛さが増して来ます。  国が地方の行政と一体になり、迅速に進むべき指針を示して頂き、具体的に実行に移して頂きたいものです。そこには、日々痛みを感じる生身の人達が大勢いると言う事を本当に考えて貰いたいと思います。   今回自分を始めとし、被災を間逃れた多くの国民も、誰もが痛みを共有する覚悟は出来ている様に思います。  国は国民にもつともつと情報を開示し、痛みをも伴うかも知れない、的確な指針を始めとした、方向性を出して貰いものです。   最後になりますが、これから益々寒さも厳しくなって来ます、健康にはくれぐれも気を付けて、この厳しい季節を乗り越えて頂きたいと思います。       

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明けましておめでとう御座います。 今年も宜しくお願い致します。

 明けましておめでとう御座います。  関東地方は年末年始は天候にも恵まれ、とても穏やかな感じがしました。 元日はニューイヤー駅伝、2、3日は箱根駅伝を、テレビにかじり付きで観戦させて頂きました。いずれも一生懸命、襷を繋ぐ姿に、涙を流しそうになり、感動させられたのは私だけでは無い様に思われます。特に故郷の名前を背負い、頑張っている姿には、被災され、避難されている人達は力を頂いたのではないでしょうか?   スポーツの持つ、人々に与える力の不思議さのような気がします。     当社も社員一丸となつて、新たな気持ちで、今年一年頑張ってお客さんに喜ばれる仕事をさせて頂きたいと考えています。なにとぞ今年も宜しくお願い致します。

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一年間有難う御座いました。

 平成23年も、早いもので、今日で仕事納めになってしまいました。  振り返ると、今年は3/11の大震災をはじめとして、大変な一年間になってしまいました。そして、まだ被災地を始め、多くの人達が不自由な生活を余儀なくされている事を考えると、何ともやり切れない思いが強くします。特に、原発で避難をしている人達の事を考えると、元に戻る期限の予想の付かない状況に対しては、より一層強い思いがします。   除染を始め、復旧・復興が迅速に進み、来年が、ただただ良い年で在ってほしいと願うばかりです。    これから年末年始、寒さも一段と厳しくなって来る天気予報が出されています。お互いに身体に気を付け、良い新年を迎えたいものです。   最後になりますが、今年一年有難う御座いました。  来年も社員一同頑張りますので宜しくお願い致します。   

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今年も残りあと二週間余り。

 早いもので今年もあっという間に、あと二週間余りになってしまいました。 そんな中、お昼のニュースで北朝鮮の金正日総書記の死亡が流されました。  今後の六ヶ国会議を始め、日本との関係、核問題、拉致問題等、諸問題の解決を後継者問題と合わせ情報収集し、一つ一つ、日本政府は先延ばしすることなく、各国と連携しながら迅速に解決して行ってもらいたいものです。      又、国内でも消費税問題、円高を始めとした経済問題、震災の復旧・復興、原発問題等々 政治の役割は明らかです。此れもまた先延ばしすることなく、国民に理解を求め、解決して行ってほしいと思っています。   一方では季節は本格的に冬の便りがあちらこちらで聞かれ始めています。 そんな寒さの中、被災され、仮設住宅等に避難されている人々の一日も早い元の生活に戻れることを願っています。  最後になりますが、風邪が流行初めています、お互いに身体に気を付け、明るい年末・年始を迎えたいものですね。    

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早いものでもう師走です。

今年もあっと言う間に12月に入ってしまいました。  途端に日本列島は真冬に入った感じがします。    被災され、仮設住宅等で避難を与儀なくされている人達の事を考えると「本当に胸の詰まる」思いがします。   一日も早い、元の生活に戻れることを心より、お祈り申し上げます。    その様な中、当社も今年一杯無事故・無災害で終わることが出来るように社員一同で頑張っております。  しかし、例年に無く、我々を取り巻く、建設業はいろいろな所で「職人さん不足」との声が聞かれます。 従来なら、東北地方を中心に季節労働者が多く見られる時期にも関わらず、今年は東北地方を中心の震災復旧で、手が廻らないとの、話があちらこちらで聞かれてします。(本当の所は分かりませんが?)   何はともあれ、今回の震災の影響を国民一人一人がいろいろな面で、自分達の問題として受け止めて、前に進むしか、問題解決は無いように思われます。  これから、季節は益々寒くなってきます、お互いに体調には気をつけて年末・年始を元気に迎えたいものです。 

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こんばんは。今年も後残り少なくなって来ました。

 今晩は。   震災から早いもので、あっという間に八ヶ月が過ぎてしまいました。  そして、季節は北海道地方を中心に「雪の便り」も聞かれ始めました。 これからの時期、被災地で、仮設住宅等に避難されている人達のことを考えると、防寒設備等不十分なままでは、寒さが一段と厳しくなり、健康面を含め、体調管理には十分に気を付けて頂きたいと思います。   そして、又、原発の後処理問題も一日も早く解決して頂きたいと願うばかりです。   我々も、今何が大切なのか、原点に戻り、見つめ直す時期に来ています、それは「一人一人が問題を自分の事」と置き換え、待ったの利かない状態に来ています。それは取りも直さず、「今日自分の出来ることから、勇気を持って、一歩前に進む事」だと思います。    年末に来て、いろいろと忙しくなりますが、お互いに身体には気を付けたいですね。  「頑張ろう日本 頑張ろう東北」

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早いもので今日から11月。

 今日は。 早いもので、今日から11月です。そして今年も、後、二ヶ月を残すのみとなつてしまいました。 少し早いですが、この一年はまさに、日本にとっては、誰もが想像すらする事が出来ない一年になった様に思われます。   そして、それらの出来事の処理が、まだまだ進行形と言う事実も確かな事です。 特に、これから冬に向けて、東北地方は一段と厳しい季節になって来ます。被災され、仮設住宅を始め、不自由な生活を余儀なくされている方々の事を考えると「涙の出る思い」がします。 一日も早く穏やかな生活に戻れることを願うのみです。    一方では、日本経済を取り巻く環境も、非常に厳しい状況が続いています。  円高、ヨーロッパの経済不安、最近では先の見えないタイの水害による日本関連企業の被害、等々 どれひとつ取っても政治が、リーダーシップを発揮し、国民の進むべき道を示すべきだと、特に感じます。   例え、国民が多少の我慢をすることになっても、粘り強く説明をし、理解をしてもらう時期に来ている感じがします。それも時間を切り、進めなければ世界の中から、日本だけが取り残される事も予想されます。  これから先の子供たちの未来のためにも・・・・・。   「被災地の一日も早い復旧・復興を・・・そして、原発の処理とこれからの原発の進むべき道を・・・」  

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